ネット起業で成功する方法

ネット起業成功講座

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会社を退職して起業した場合、
あなたの影響力が及ぶ範囲は限られています。

起業すると「頼りになるのは自分だけ」です。

そのときに、自分の分身になる

自分メディアを持つ事は非常に重要です。

ブログでも結構ですが、ブログは待ちのツールです。
飛び道具であるメルマガもあったほうがよい
というよりMUSTアイテムです。

 

なぜ、メディアを持つのか?
それは、あなたの影響力を大きくするためです。
メルマガというメディアを持つと。
登録読者に一斉に「文章を伝える」ことができる。

 

ポッドキャスティングのネットラジオ局を持つと。
視聴者に一斉に「音声を伝える」ことができる。

 

顧客名簿を持つと。
顧客に一斉に「情報を伝える」ことができる。
で、「伝える」ことによってあなたの「力」が大きくなるのです。

それが起業を成功に導くチカラです。

Comments Off Posted by admin on 火曜日, 7 月 22nd, 2008

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単純作業請負業者のメリットとデメリット

前回からの続きSOHOと言いましても、いろいろな業態があると思います。

○元請け
○下請け
○単純作業者

次に単純作業請負業者ですが、これはその言葉のとおり、単純作業を
低賃金で行う方たちです。

在宅業務で独立されている方などが多いです。この方たちのメリットとし
ては、何も考えずに、ただ仕事が来るのを待っていればよい、言われたこ
とをそのままこなして、きっちりと納品していればよいということです。

しかしデメリットが大きい。

一つ目は価格が安い。
二つ目は長時間労働になる。

分かりやすく言いますと、安い賃金でたくさんこなさなければ、ペイでき
ないということです。

やはり仕事をこなすということで一番大変なのは、仕事を見つけてくる
ということになります。
その大変なものを削った場合に、どんどん安くなっていくということです。

やはり仕事を取ったものが一番強いということだと思います。

今まで見てきました三つの業態で、損をする人、得をする人が出てきます。

これは改めて言うまでもないのですが、ここで整理をする意味で入れてみ
ました。

クライアントが支払う金額には制限があります。もちろん見積金額で承諾
を得た金額が受注金額になるのですが、その中でものが動きます。

そうすると利益を出そうとすれば、中間マージンを多く取ればよいという
ことになります。

元請け業者がたくさんも儲けたい、今月の売り上げが少ないので多くした
いという形になったとします。

そうすると下請け会社が受注してくれるであろう最低限の金額まで落とさ
せれば、元請けはその差額が利益となります。

下請け業者も自社でこなせればいいのですが、単純作業など切り出せるも
のは単純作業請負業者に流します。

それも安く叩けば叩くほど、自分の利益が上がるということです。
そうするとただ仕事を待っている人が、とても損をしていることになります。

クライアントから出てくる金額が同じなので、この場合、例えば単純に言っ
ても、元請け、下請けの業者の中間マージンが無く、単純請負業者が直接
クライアントと契約した場合には、丸々このマージンが利益になります。

ここで言えることは、独自に仕事を取得するルートを持たない単純作業請
負業者が一番、泣きを見るということです。

もちろん下請け業者も元請けではなく直接クライアントと契約をできれば、
この中間マージンが減ることになります。


直接クライアントと契約できるようになる方法は?

Comments Off Posted by admin on 水曜日, 6 月 4th, 2008

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下請けのデメリット

SOHOの業態について掘り下げています。

○元請け
○下請け
○単純作業者

次にデメリットですが、一つ目はお客様と間接的な関係になるということ
です。間に元請け業者が入りますので、直接、お客様と接する機会がとて
も減ります。まったく接しない場合もあります。

そうするとお客様と信頼関係を築くことができませんのでリピートや顧問
契約を取ることが難しくなります。

二つ目。見積金額に制限がある。
これは元請けの取り分が入りますので、本来、クライアントから直接仕事
を受けた場合よりも、少なめに見積もる必要があります。
営業経費を減らして、その分、元請けの取り分を乗せるような形が一般的
だと思います。

三つ目。相見積など、価格競争にあいやすい。元請けも何社か下請けを抱
えておりますので、その中で競争させて安いほうに出すというようなこと
をすることがあります。

そうすると相当安く見積を出さないと、仕事が回って来ないことがあります。

四つ目。コンペ(ゴルフではありません)など、仕事を取るまでに手間が
かかる時があります。元請け業者も、何種類かのパターンをクライアント
にぶつけたい時があります。

その時は下請け業者からコンペ形式でデザインのラフなどを募集し、そこ
から取るような形になります。

だいたいコンペなどの場合は、その費用が負担されません。
そうすると自前になりますので、そのあたりが時間的にもコスト的にもか
かってしまうということです。

Comments Off Posted by admin on 土曜日, 5 月 31st, 2008

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下請けのメリット

SOHOの業態について掘り下げています。

○元請け
○下請け
○単純作業者

次に下請けですが、下請けとは、元請け業者と契約するパターンです。
下請けのメリットの一つ目は、直接クライアントを探す必要がない。

営業を元請け向けにすることで、元請け業者とのパイプができると、
ほかのクライアントを常に探している必要がないということになります。

元請けから出てくる仕事を待っていればよいということになります。
営業的にはとても楽です。

二つ目。制作業務に集中できる。
一つ目のメリットの裏返しなのですが、営業業務に忙殺されないというこ
とは、制作業務に集中できるということです。

とても質の高い業務を繰り返すことで、自分の価値を高めて行くことがで
きます。

Comments Off Posted by admin on 月曜日, 5 月 26th, 2008

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元請けのデメリット

前号からSOHOの業態について掘り下げています。

○元請け
○下請け
○単純作業者

元請けのデメリットですが、一つ目のデメリットは、自分でクライアント
を探す必要がある。
当たり前です。自分でクライアントを見つけるから、元請け業者というこ
とになります。

二つ目は、営業から制作、入金管理まで、すべての業務を行う必要があり
ます。

実際、SOHOとして独立したとしても、ただ業務をしていればいいとい
うわけではありません。

やはり営業とか事務などの雑務とでもいうような業務がたくさんかかって
きます。

三つ目。予算の少ないクライアントを見つけがちです。
営業力がある場合には大手とか大きな会社とかに営業をかけることができ
るのですが、SOHOとして独立したてというのはあまり実績もありませ
んから、だいたい身の回りのお客様を見つけがちです。

そうするとお客様も零細企業や中小企業になります。
すると予算が通常より少なかったり、あまり高く考えていないからという
お客さんに当たることがあります。

特に百戦練磨の商店主などには、見積金額はとても叩かれやすいです。

元請けの場合、自分でクライアントを探し、契約まで持ち込むことが
一つの仕事となります。

見込み客を見つけ、受注までに至るのがとても大変なのですが、その分、
メリットも大きいということです。

そして元請けなら、下請け、外注に出しても、利益を多く取れることが
あります。

しっかりとした見積金額を決めてそれで受注に至れば、下請けの方にお
願いして、自分は制作部分を外注に出すということもできます。

その空いた時間で、またほかのクライアントを見つける活動が可能になります。

Comments Off Posted by admin on 火曜日, 5 月 20th, 2008

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SOHOで起業する

一言でa href=”http://www.softplanning.com/”>SOHOで起業すると言いましても、いろいろな業態があると思います。

○元請け
○下請け
○単純作業者

どのような形で独立するにしても、仕事を取る必要があります。
ここで元請け、下請け、単純作業者についてもう一度、整理してみましょう。
このあたりに貧乏暇なしの原因が隠れているかも知れません。

元請けとは、お客さんとあなたとの間に他者が介在しない形。

「元請け=クライアントと直接契約をする形態の請け方」です。

元請けの一つ目のメリットは、お客様と直接、関係を築くことができます。

提案から見積、契約、制作、納品と、お客様と直接、あなたがやり取りを
することになります。

すると、その間にお客様との間で信頼関係を築くことができるのです。

そうするとその後のリピート契約を得やすいということになります。
これは大きなメリットです。

リピート契約とは、その後、何カ月後かに、再び注文を戴くことです。
顧問契約を取るとかいう形になる場合もあります。

二つ目は、自分で見積金額を決められるということです。
下請けですと、だいたい予算がこのくらいだから、これでやってよなどと
頼まれるケースが多々あります。
しかし元請けの場合は自分の工数で、しっかりとした見積を立てることが
できます。

三つ目は、条件が合わなければ無理して請けなくてもよいということです。
下請け作業者になりますと、今日はこれで泣いてくれよとか、
今回はこれでお願いしますなどと言われると、赤字覚悟で請けなければな
らないようなこともあります。

Comments Off Posted by admin on 土曜日, 5 月 10th, 2008

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 ■あなたはいつも時間がないですか?

 いつも納期に追われている人。

   納期に余裕をもってスケジューリングしましょう。
   全て、自分でやってしまうのではなく、仕事を細分化して他の人に
   振って、時間をつくりだす工夫が突破口。
   いつまでも、末端作業者では納期追われ人から脱出は難あり。

 なぜ、そんなに忙しいのですか?

   仕事と直接関係のない色々な人と会っているために、
   時間がない人は会う価値ある人にだけ会うように絞り込みましょう。
   その為には、あなたが今後何をしたいのかをハッキリさせることが
   必要。
   単純に作業が遅い人は効率化を考える。

 いつも時間に追われている人。

   仕事の単価が安くて沢山仕事をこなさないと売上があがらない。
   思い切って単価を上げてください。
   あなたの価格表の金額をUPしてみましょう。
   楽して売上があがります。
                 

Comments Off Posted by admin on 木曜日, 5 月 1st, 2008